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理由で解く 柔道整復師 第12章

§23 各論(軟部組織損傷) 下肢

12 柔道整復理論 全43問

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出典:第24回柔道整復師国家試験(2016)午後 問95

絞扼性神経障害の原因となるのはどれか。
1 梨状筋
2 多裂筋
3 腸腰筋
4 中殿筋

解答1(梨状筋)

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出典:第24回柔道整復師国家試験(2016)午後 問99

半月板損傷で正しいのはどれか。
1 伸展した膝関節に回旋力が加わり発生する。
2 円板状半月に起因する損傷は小児に多い。
3 半月板前節の断裂が多い。
4 牽引アプライテストは診断に有用である。

解答2(円板状半月に起因する損傷は小児に多い。)

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出典:第24回柔道整復師国家試験(2016)午後 問100

シンスプリントで誤っているのはどれか。
1 扁平足は発症要因の一つである。
2 脛骨の中央以下で内後側縁に圧痛がみられる。
3 足関節底屈抵抗運動で疼痛が増強する。
4 発症後3週で仮骨の形成がみられる。

解答4(発症後3週で仮骨の形成がみられる。)

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出典:第25回柔道整復師国家試験(2017)午後 問66

タナ障害が発生しやすいのはどれか。
1 膝蓋上滑膜ヒダ
2 膝蓋下滑膜ヒダ
3 膝蓋内側滑膜ヒダ
4 膝蓋外側滑膜ヒダ

解答3(膝蓋内側滑膜ヒダ)

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出典:第25回柔道整復師国家試験(2017)午後 問97

非外傷性腓骨筋腱脱臼で誤っているのはどれか。
1 足関節の内返しで発生する。
2 長腓骨筋腱が外果の前方へ移動する。
3 上腓骨筋支帯の欠損がある。
4 腓骨筋腱溝の形成不全がある。

解答1(足関節の内返しで発生する。)

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出典:第25回柔道整復師国家試験(2017)午後 問98

足関節内返し強制による前距腓靱帯損傷で正しいのはどれか。
1 疼痛や腫脹の程度と損傷程度は比例する。
2 足関節底屈位に比べ足関節直角位での内反強制で疼痛が増強する。
3 外果と第5中足骨基部を結ぶ線の中点から2横指前方に圧痛がみられる。
4 重症例では距骨の前方引き出し症状がみられる。

解答4(重症例では距骨の前方引き出し症状がみられる。)

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出典:第26回柔道整復師国家試験(2018)午後 問72

足関節底屈強制で症状が誘発されるのはどれか。
1 第1ケーラー(Köhler)病
2 有痛性三角骨
3 アキレス腱断裂
4 足底腱膜炎

解答2(有痛性三角骨)

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出典:第26回柔道整復師国家試験(2018)午後 問97

疼痛が主症状であるのはどれか。
1 動揺性肩関節
2 デュピュイトラン (Dupuytren)拘縮
3 ベーカー(Baker)嚢腫
4 膝蓋軟骨軟化症

解答4(膝蓋軟骨軟化症)

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出典:第26回柔道整復師国家試験(2018)午後 問98

初期変形性膝関節症の痛みの特徴はどれか。
1 動作開始時
2 動作中
3 動作後
4 夜間就寝時

解答1(動作開始時)

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出典:第26回柔道整復師国家試験(2018)午後 問99

膝関節内反動揺検査で正しいのはどれか。
1 内側側副靱帯損傷の重症度を判定する。
2 患側から先に検査を行い健側と比較する。
3 大腿四頭筋を収縮させて行うと検査が容易である。
4 30度屈曲位で動揺がなければ伸展位の検査は必要ない。

解答4(30度屈曲位で動揺がなければ伸展位の検査は必要ない。)

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出典:第27回柔道整復師国家試験(2019)午後 問96

単純性股関節炎で正しいのはどれか。
1 女児に多く発生する。
2 両側同時発症はない。
3 股関節開排制限が特徴である。
4 大腿骨頭壊死を起こすことがある。

解答2(両側同時発症はない。)

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出典:第27回柔道整復師国家試験(2019)午後 問97

大腿部前面の打撲で誤っているのはどれか。
1 コンタクトスポーツで多くみられる。
2 初期は膝関節屈曲位で固定する。
3 受傷後 24時間を経過したら温熱療法が有効である。
4 疼痛増悪時は医師に診断を仰ぐ。

解答3(受傷後 24時間を経過したら温熱療法が有効である。)

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出典:第27回柔道整復師国家試験(2019)午後 問98

腹臥位で被検者の膝関節を 90度屈曲位とし、検者が下腿と踵部を把握、脛骨長軸近位方向へ圧迫を加えながら下腿を内旋したところ、関節部に疼痛が誘発された。この徒手検査で判明する損傷部位はどれか。
1 十字靱帯
2 側副靱帯
3 関節半月
4 関節滑膜ひだ

解答3(関節半月)

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出典:第27回柔道整復師国家試験(2019)午後 問99

有痛性三角骨障害で正しいのはどれか。
1 足部の過剰骨で最も頻度が高い。
2 足関節最大背屈で疼痛を訴える。
3 足関節後内側の疼痛がみられる。
4 足関節捻挫を契機に発症する。

解答4(足関節捻挫を契機に発症する。)

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出典:第27回柔道整復師国家試験(2019)午後 問100

足根管症候群で正しいのはどれか。
1 足根管は内果後壁と伸筋支帯で形成される。
2 腓骨神経枝の絞扼性神経障害である。
3 足背部の感覚異常が主症状である。
4 過度回内足は足根管内腔を狭める。

解答4(過度回内足は足根管内腔を狭める。)

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出典:第28回柔道整復師国家試験(2020)午後 問104

幼児に多いのはどれか。
1 鼠径部痛症候群
2 大腿骨頭すべり症
3 単純性股関節炎
4 大腿骨頭壊死症

解答3(単純性股関節炎)

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出典:第28回柔道整復師国家試験(2020)午後 問105

大腿四頭筋の肉ばなれで正しいのはどれか。
1 求心性収縮で発生する。
2 中間広筋に多発する。
3 完全断裂では陥凹を触れる。
4 受傷直後から皮下出血斑を認める。

解答3(完全断裂では陥凹を触れる。)

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出典:第28回柔道整復師国家試験(2020)午後 問106

下腿コンパートメント症候群で誤っているのはどれか。
1 腫脹が著明である。
2 安静時痛がある。
3 足関節の屈曲運動ができる。
4 動脈の拍動が触知できる。

解答3(足関節の屈曲運動ができる。)

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出典:第28回柔道整復師国家試験(2020)午後 問107

圧痛部を別に示す。考えられる疾患はどれか。
図
1 フライバーグ(Freiberg)病
2 第1ケーラー(Kohler) 病
3 モートン(Morton)病
4 種子骨障害

解答4(種子骨障害)

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出典:第29回柔道整復師国家試験(2021)午後 問103

弾発股の原因でないのはどれか。
1 中殿筋
2 大殿筋
3 腸腰筋
4 大腿筋膜張筋

解答1(中殿筋)

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出典:第29回柔道整復師国家試験(2021)午後 問104

ドレーマン徴候が陽性となるのはどれか。
1 単純性股関節炎
2 大腿骨頭すべり症
3 ペルテス (Perthes)病
4 発育性股関節形成不全

解答2(大腿骨頭すべり症)

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出典:第29回柔道整復師国家試験(2021)午後 問105

膝関節内血症(関節内血腫)がみられるのはどれか。
1 鵞足炎
2 ジャンパー膝
3 ランナー膝
4 前十字靱帯損傷

解答4(前十字靱帯損傷)

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出典:第29回柔道整復師国家試験(2021)午後 問106

前十字靱帯損傷患者の訴えでないのはどれか。
1 「膝がガクッとなる感じ」
2 「膝がはずれる感じ」
3 「膝の力が入らない感じ」
4 「膝が引っかかる感じ」

解答4(「膝が引っかかる感じ」)

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出典:第29回柔道整復師国家試験(2021)午後 問107

骨棘ができるのはどれか。
1 外脛骨
2 足根洞症候群
3 腓骨筋腱脱臼
4 衝突性外骨腫

解答4(衝突性外骨腫)

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出典:第30回柔道整復師国家試験(2022)午後 問98

鼡径部痛症候群で誤っているのはどれか。
1 スポーツに関連して発生する。
2 股関節唇の損傷である。
3 内転筋近位部に痛みが生じる。
4 保存療法が基本である。

解答2(股関節唇の損傷である。)

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出典:第30回柔道整復師国家試験(2022)午後 問99

病名の組合せで誤っているのはどれか。
1 発育性股関節形成不全 ーーオブザベーションヒップ
2 腸脛靱帯炎 一・ランナーズニー
3 下腿三頭筋肉離れ-テニスレッグ
4 第1 MTP 関節変形性関節症-強剛母趾

解答1(発育性股関節形成不全 ーーオブザベーションヒップ)

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出典:第30回柔道整復師国家試験(2022)午後 問100

シンスプリントで誤っているのはどれか。
1 骨膜に炎症が生ずる。
2 脛骨内側に好発する。
3 扁平足は誘因となる。
4 単純エックス線像で異常がみられる。

解答4(単純エックス線像で異常がみられる。)

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出典:第30回柔道整復師国家試験(2022)午後 問101

有痛性外脛骨で誤っているのはどれか。
1 若年者に好発する。
2 足背部の骨折が原因である。
3 靴による圧迫で痛みを訴える。
4 アーチに異常がみられる。

解答2(足背部の骨折が原因である。)

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出典:第30回柔道整復師国家試験(2022)午後 問102

外反母趾で誤っているのはどれか。
1 第1MTP 関節が外反変形する。
2 足底板の挿入を指導する。
3 第2・3MTP関節底側に胼胝を形成する。
4 第5中足骨頭の外側にバニオンが生じる。

解答4(第5中足骨頭の外側にバニオンが生じる。)

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出典:第31回柔道整復師国家試験(2023)午後 問89

有痛性分裂膝蓋骨で正しいのはどれか。
1 中高年に多い。
2 安静時に痛みがある。
3 関節水症がみられる。
4 大腿四頭筋ストレッチが有効である。

解答4(大腿四頭筋ストレッチが有効である。)

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出典:第31回柔道整復師国家試験(2023)午後 問100

病名と陽性となる検査・所見の組合せで正しいのはどれか。
1 下前腸骨棘骨折-ルドロフ症候
2 腸腰筋拘縮トーマステスト
3 アキレス腱周囲炎-トンプソンテスト
4 踵骨骨折ナウマン症候

解答2(腸腰筋拘縮トーマステスト)

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出典:第31回柔道整復師国家試験(2023)午後 問101

単純性股関節炎で正しいのはどれか。
1 片側性が多い。
2 高齢者に好発する。
3 外旋が制限される。
4 予後不良である。

解答1(片側性が多い。)

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出典:第31回柔道整復師国家試験(2023)午後 問102

大腿部打撲後のスポーツ復帰の条件となるのはどれか。
1 疼痛が完全になくなった。
2 可動域が健側の 90%まで回復した。
3 筋力が健側の 70%まで回復した。
4 敏捷性が受傷前の50%のレベルに到達した。

解答1(疼痛が完全になくなった。)

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出典:第32回柔道整復師国家試験(2024)午後 問102

ジャンパー膝で正しいのはどれか。
1 膝蓋跳動がみられる。
2 膝蓋骨下極部に圧痛がみられる。
3 グラスピングテストが陽性となる。
4 膝関節屈伸でクリックを触知する。

解答2(膝蓋骨下極部に圧痛がみられる。)

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出典:第33回柔道整復師国家試験(2025)午後 問97

ハムストリングスの肉離れが生じる肢位はどれか。
1 膝関節伸展、股関節屈曲
2 膝関節伸展、股関節伸展
3 膝関節屈曲、股関節屈曲
4 膝関節屈曲、股関節伸展

解答1(膝関節伸展、股関節屈曲)

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出典:第33回柔道整復師国家試験(2025)午後 問98

障害が起こりやすいのはどれか。
1 膝蓋上滑膜ヒダ
2 膝蓋下滑膜ヒダ
3 膝蓋内側滑膜ヒダ
4 膝蓋外側滑膜ヒダ

解答3(膝蓋内側滑膜ヒダ)

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出典:第33回柔道整復師国家試験(2025)午後 問99

下腿の前方区画症候群で正しいのはどれか。
1 長腓骨筋が障害される。
2 足趾の底屈で疼痛が増強する。
3 足背外側の感覚が障害される。
4 RICE 処置のうち圧迫が有効である。

解答2(足趾の底屈で疼痛が増強する。)

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出典:第33回柔道整復師国家試験(2025)午後 問101

ベーカー(Baker)嚢腫が発生するのはどれか。
1 膝蓋前皮下包
2 脛骨粗面皮下包
3 側副靱帯滑液包
4 腓腹筋半膜様筋包

解答4(腓腹筋半膜様筋包)

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出典:第33回柔道整復師国家試験(2025)午後 問102

傷病と部位の組合せで正しいのはどれか。
1 第1ケーラー(Köhler)病-第2中足骨骨頭
2 モートン(Morton)病-足の舟状骨
3 二分靱帯損傷-踵立方関節背側
4 有痛性外脛骨-脛骨下端前縁

解答3(二分靱帯損傷-踵立方関節背側)

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出典:第34回柔道整復師国家試験(2026)午後 問99

鼠径部痛症候群で正しいのはどれか。
1 初期から日常生活に支障がある。
2 大腿筋膜張筋に疼痛を訴える。
3 鼠径ヘルニアとの鑑別を要する。
4 観血療法が第一選択である。

解答3(鼠径ヘルニアとの鑑別を要する。)

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出典:第34回柔道整復師国家試験(2026)午後 問100

病名と部位の組合せで正しいのはどれか。
1 鵞足炎-膝窩部
2 ランナー膝ガーディ結節部
3 ジャンパー膝-膝蓋骨内側縁部
4 有痛性分裂膝蓋骨膝蓋骨外上方部

解答4(有痛性分裂膝蓋骨膝蓋骨外上方部)

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出典:第34回柔道整復師国家試験(2026)午後 問101

衝突性外骨腫で正しいのはどれか。2つ選べ。
1 水泳の選手に多い。'
2 脛骨と腓骨の衝突で起こる。
3 足関節に不安定性がみられる。
4 足関節前面に腫脹がみられる。

解答3(足関節に不安定性がみられる。)、4(足関節前面に腫脹がみられる。)

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出典:第34回柔道整復師国家試験(2026)午後 問102

障害と好発の組合せで正しいのはどれか。
1 強剛母趾-20~30歳
2 セーバー(Sever)病-女子
3 有痛性外脛骨-10~15歳
4 第2ケーラー(Köhler)病-男子

解答3(有痛性外脛骨-10~15歳)

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