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理由で解く 解剖学 年度別
あマ指 第6回(1998)
この回の出題 全23問
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出典:あマ指 第6回(1998) 問題20
腕尺関節はどの関節に分類されるか。
1
蝶番関節
2
車軸関節
3
鞍関節
4
楕円関節
解答1(蝶番関節)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題22
脛骨に停止する筋はどれか。
1
長指屈筋
2
前脛骨筋
3
半膜様筋
4
長内転筋
解答3(半膜様筋)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題23
三角筋の作用でないのはどれか。
1
肩関節の屈曲
2
肩関節の伸展
3
肩関節の内転
4
肩関節の外転
解答3(肩関節の内転)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題24
直腸について正しい記述はどれか。
1
S状結腸に続く。
2
腸間膜をもつ。
3
輪状ヒダがある。
4
結腸ヒモがある。
解答1(S状結腸に続く。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題25
気道について誤っている記述はどれか。
1
後鼻孔は咽頭に開口する。
2
喉頭蓋は咽頭と喉頭とを境する。
3
気管軟骨は馬蹄形をしている。
4
気管筋は横紋筋である。
解答4(気管筋は横紋筋である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題26
腎臓について誤っている記述はどれか。
1
腹膜後器官である。
2
右腎は左腎より低い位置にある。
3
腎門は腎臓の外側にある。
4
腎小体は皮質にある。
解答3(腎門は腎臓の外側にある。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題31
胸管について誤っている記述はどれか。
1
呼吸器の一部である。
2
乳ビ槽から始まる。
3
腸からのリンパが注ぐ。
4
左静脈角につながる。
解答1(呼吸器の一部である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:あマ指 第6回(1998) 問題33
脊髄後根をつくる神経線維の種類はどれか。
1
運動神経
2
感覚神経
3
交感神経
4
副交感神経
解答2(感覚神経)
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仙骨神経叢から分布する神経はどれか。
1
外側大腿皮神経
2
大腿神経
3
閉鎖神経
4
坐骨神経
解答4(坐骨神経)
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斜角筋隙を通過する血管はどれか。
1
総頸動脈
2
腕頭動脈
3
椎骨動脈
4
鎖骨下動脈
解答4(鎖骨下動脈)
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