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教科書ドリル 臨床医学総論 第7章
第7章 運動機能検査 全15問
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運動麻痺を程度によって分類したとき、随意運動がまったくできない状態と、随意運動が障害されているがある程度の運動はできる状態をそれぞれ何と呼ぶか。
解答前者: 完全麻痺、後者: 不全麻痺
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「上位運動ニューロン障害では、麻痺は( ア )性麻痺で、腱反射は( イ )し、病的反射が認められる。一方、筋萎縮は( ウ )。」
解答ア=痙、イ=亢進、ウ=生じない(著明でない)
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