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教科書ドリル 臨床医学各論 第11章
第11章 神経疾患 全18問
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認知症の診断に必要な要素として誤っているのはどれか。
解答4
認知症の中で最も頻度が高いのはどれか。
解答1
アルツハイマー型認知症の病理所見として特徴的なのはどれか。
アルツハイマー型認知症の初期症状として最も多いのはどれか。
アルツハイマー型認知症の治療薬として第一選択となるのはどれか。
脳血管性認知症の特徴として正しいのはどれか。
解答3
脳血管性認知症の危険因子として誤っているのはどれか。
ピック病(前頭側頭型認知症)の特徴として正しいのはどれか。
解答2
ピック病の画像所見として特徴的なのはどれか。
レビー小体型認知症(DLB)の中核症状として正しいのはどれか。
認知機能検査として広く用いられているのはどれか。
Gerstmann(ゲルストマン)症候群の症候に含まれないのはどれか。
一般身体疾患に伴う認知症として誤っているのはどれか。
「78歳女性。3年前から物忘れが徐々に進行し、同じ話を繰り返す。最近は場所の見当がつかず迷子になることがある。」最も考えられる疾患はどれか。
認知症疾患と特徴の組み合わせで誤っているのはどれか。
正常圧水頭症の3主徴として正しい組み合わせはどれか。
アルツハイマー型認知症で比較的末期まで保持されやすい機能はどれか。
レカネマブについて正しいのはどれか。