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理由で解く 看護師国試 第3章
§6 健康と公衆衛生
第03分野 健康支援と社会保障制度 全60問
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出典:第106回看護師国家試験(2017)午前 問1
平成25年(2013年)の国民生活基礎調査による有訴者率(人口千対)で正しいのはどれか。
1
12.4
2
112.4
3
312.4
4
512.4
解答3(312.4)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第106回看護師国家試験(2017)午後 問1
1
約47万人
2
約87万人
3
約127万人
4
約167万人
解答3(約127万人)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第106回看護師国家試験(2017)午後 問64
1
国際協力機構〈JICA〉は国境なき医師団の派遣を行う。
2
国連開発計画〈UNDP〉は労働者の健康保護の勧告を行う。
3
世界保健機関〈WHO〉は国際疾病分類〈ICD〉を定めている。
4
赤十字国際委員会〈ICRC〉は国際連合〈UN〉の機関の1つである。
解答3(世界保健機関〈WHO〉は国際疾病分類〈ICD〉を定めている。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第107回看護師国家試験(2018)午前 問1
1
0歳の平均余命である。
2
20歳の平均余命である。
3
60歳の平均余命である。
4
死亡者の平均年齢である。
解答1(0歳の平均余命である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第107回看護師国家試験(2018)午前 問2
平成27年(2015年)の病院報告による一般病床の平均在院日数はどれか。
1
6.5日
2
16.5日
3
26.5日
4
36.5日
解答2(16.5日)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第107回看護師国家試験(2018)午前 問77
平成26年(2014年)の人口動態統計において、1〜4歳の死因で最も多いのはどれか。
1
肺炎
2
心疾患
3
悪性新生物
4
不慮の事故
5
先天奇形、変形及び染色体異常
解答5(先天奇形、変形及び染色体異常)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第107回看護師国家試験(2018)午後 問1
世界保健機関〈WHO〉が定義する健康について正しいのはどれか。
1
単に病気や虚弱のない状態である。
2
国家に頼らず個人の努力で獲得するものである。
3
肉体的、精神的及び社会的に満たされた状態である。
4
経済的もしくは社会的な条件で差別が生じるものである。
解答3(肉体的、精神的及び社会的に満たされた状態である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第107回看護師国家試験(2018)午後 問32
1
費用対効果が高い。
2
成果が恒久的である。
3
一次予防を目的とする。
4
集団全体の健康状態の向上に貢献する。
解答1(費用対効果が高い。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午前 問1
1
早期治療
2
予防接種
3
生活習慣の改善
4
リハビリテーション
解答1(早期治療)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午前 問2
日本における平成28年(2016年)の部位別にみた悪性新生物の死亡数で、男性で最も多い部位はどれか。
1
胃
2
肝及び肝内胆管
3
気管、気管支及び肺
4
結腸と直腸S状結腸移行部及び直腸
解答3(気管、気管支及び肺)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午前 問10
平成28年(2016年)の国民健康・栄養調査の結果で、該当年代の男性における肥満者〈BMI≧25.0〉の割合が最も高い年代はどれか。
1
15〜19歳
2
30〜39歳
3
50〜59歳
4
70歳以上
解答3(50〜59歳)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午前 問32
1
要因と疾病の関係が生物学的研究で得られた事実と異なる。
2
特定の要因と疾病の関係に特異的な関連が存在する。
3
要因と疾病の関係でオッズ比が1である。
4
要因と疾病の関係が散発的である。
解答2(特定の要因と疾病の関係に特異的な関連が存在する。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午前 問35
1
生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。
2
2013年の健康寿命は2011年よりも短い。
3
2013年の健康寿命は女性より男性のほうが長い。
4
平均寿命と健康寿命の差は健康上の問題なく日常生活ができる期間である。
解答1(生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午後 問1
日本における平成28年(2016年)の総人口に占める老年人口の割合で最も近いのはどれか。
解答2(27%)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午後 問2
平成28年(2016年)の国民生活基礎調査における通院者率が男女ともに最も高いのはどれか。
1
糖尿病
2
腰痛症
3
高血圧症
4
眼の病気
解答3(高血圧症)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午後 問52
平成27年(2015年)の人口動態調査で、5〜9歳の死因における不慮の事故の原因で最も多いのはどれか。
1
窒息
2
交通事故
3
転倒・転落
4
溺死および溺水
解答2(交通事故)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第108回看護師国家試験(2019)午後 問73
国際社会が抱えるヘルスケアを含む課題に対して、すべての国に適用される普遍的(ユニバーサル)な目標で、2015年の国連サミットで採択されたのはどれか。
1
ヘルスフォーオール21〈Health For All in the 21st century:HFA21〉
2
ミレニアム開発目標〈Millennium Development Goals:MDGs〉
3
持続可能な開発目標〈Sustainable Development Goals:SDGs〉
4
国連開発目標〈International Development Goals:IDGs〉
解答3(持続可能な開発目標〈Sustainable Development Goals:SDGs〉)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午前 問1
平成29年(2017年)の人口動態統計における主要死因別の死亡率で心疾患の順位はどれか。
解答2(2位)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午前 問25
平成28年(2016年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状が最も多いのはどれか。
1
腰痛
2
もの忘れ
3
体がだるい
4
目のかすみ
5
手足の関節が痛む
解答1(腰痛)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午前 問75
2015年の経済協力開発機構〈OECD〉の報告書の日本に関する記述で正しいのはどれか。
1
喫煙率が最も低い。
2
高齢化率が最も高い。
3
人口千人当たりの病床数が最も少ない。
4
国内総生産〈GDP〉に対する医療費の割合が最も高い。
解答2(高齢化率が最も高い。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午前 問87
1
年齢確認による入手経路の制限
2
スクリーニングテストの実施
3
精神科デイケアへの参加
4
小学生への健康教育
5
患者会への参加
解答1(年齢確認による入手経路の制限)、4(小学生への健康教育)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午前 問90
世界保健機関〈WHO〉の主要な活動はどれか。2つ選べ。
1
児童労働の撲滅
2
保健事業の技術的協力
3
人類の飢餓からの解放
4
感染症の撲滅事業の促進
5
労働者の労働条件の改善
解答2(保健事業の技術的協力)、4(感染症の撲滅事業の促進)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午後 問1
平成29年(2017年)の日本における簡易生命表で女性の平均寿命に最も近いのはどれか。
解答3(87年)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午後 問36
母子保健統計の算出方法で出生数を分母としているのはどれか。
1
妊娠満22週以後の死産率
2
周産期死亡率
3
乳児死亡率
4
死産率
解答3(乳児死亡率)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第109回看護師国家試験(2020)午後 問61
平成28年(2016年)の人口動態統計における日本の出生で正しいのはどれか。
1
出生数は過去10年で最低である。
2
出生数は100万人を上回っている。
3
合計特殊出生率は過去10年で最低である。
4
第1子出生時の母の平均年齢は30歳未満である。
解答1(出生数は過去10年で最低である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午前 問2
平成29年(2017年)の患者調査における外来受療率(人口10万対)で最も多い傷病はどれか。
1
新生物〈腫瘍〉
2
呼吸器系の疾患
3
消化器系の疾患
4
内分泌、栄養及び代謝疾患
解答3(消化器系の疾患)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午前 問72
国際連合〈UN〉で採択された2016年から2030年までの開発に関する世界的な取り組みはどれか。
1
持続可能な開発目標〈Sustainable Development Goals:SDGs〉
2
ミレニアム開発目標〈Millennium Development Goals:MDGs〉
3
プライマリヘルスケア
4
政府開発援助〈ODA〉
解答1(持続可能な開発目標〈Sustainable Development Goals:SDGs〉)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午後 問1
平成30年(2018年)の日本の出生数に最も近いのはどれか。
1
60万人
2
90万人
3
120万人
4
150万人
解答2(90万人)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午後 問3
平成28年(2016年)の人口1人当たりの国民医療費で最も近いのはどれか。
1
13万円
2
23万円
3
33万円
4
43万円
解答3(33万円)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午後 問29
1
患者調査
2
国勢調査
3
国民生活基礎調査
4
国民健康・栄養調査
解答2(国勢調査)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第110回看護師国家試験(2021)午後 問72
1
国際労働機関〈ILO〉 ── 難民の帰還支援
2
世界保健機関〈WHO〉 ── 保健分野における研究の促進
3
国連人口基金〈UNFPA〉 ── 平和維持活動
4
国連世界食糧計画〈WFP〉 ── 二国間の国際保健医療協力
解答2(世界保健機関〈WHO〉 ── 保健分野における研究の促進)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午前 問2
日本の令和元年(2019年)の死亡数に近いのはどれか。
1
98万人
2
118万人
3
138万人
4
158万人
解答3(138万人)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午前 問32
日本の平成30年(2018年)の健康に関する指標の記述で正しいのはどれか。
1
女性の死因の第3位は老衰である。
2
男性の死因の第3位は肺炎である。
3
女性の平均寿命は89年を超えている。
4
男性の平均寿命は83年を超えている。
解答1(女性の死因の第3位は老衰である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午前 問34
1
世界保健機関〈WHO〉の健康に関する定義
2
ジュネーブ宣言
3
世界人権宣言
4
リスボン宣言
解答1(世界保健機関〈WHO〉の健康に関する定義) または 3(世界人権宣言) 〈複数正答:いずれも正解〉
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午前 問42
平成29年(2017年)の患者調査において医療機関を受診している総患者数が最も多いのはどれか。
1
喘息
2
糖尿病
3
脳血管疾患
4
高血圧性疾患
解答4(高血圧性疾患)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午後 問1
平成29年〈2017年〉推計による日本の将来推計人口で、令和47年〈2065年〉の将来推計人口に最も近いのはどれか。
1
6,800万人
2
8,800万人
3
1億800万人
4
1億2,800万人
解答2(8,800万人)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午後 問2
1
健康診断
2
早期治療
3
体力づくり
4
社会復帰のためのリハビリテーション
解答4(社会復帰のためのリハビリテーション)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第111回看護師国家試験(2022)午後 問9
世界保健機関〈WHO〉が平成12年(2000年)に提唱した「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」はどれか。
1
健康寿命
2
健康余命
3
平均寿命
4
平均余命
解答1(健康寿命)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第112回看護師国家試験(2023)午前 問2
令和元年(2019年)の国民生活基礎調査における女性の有訴者の自覚症状で最も多いのはどれか。
1
頭痛
2
肩こり
3
体がだるい
4
目のかすみ
解答2(肩こり)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第112回看護師国家試験(2023)午前 問74
国際協力として5歳未満児死亡率の高い地域に1年間派遣されることになった看護師が、派遣される地域の住民に対して行う活動でプライマリヘルスケアの原則に基づいた活動はどれか。
1
高度な治療を目的とした活動
2
医学的研究の遂行を優先した活動
3
派遣先で入手できる資源を利用した活動
4
派遣される専門家チームを中心とする活動
解答3(派遣先で入手できる資源を利用した活動)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第112回看護師国家試験(2023)午後 問1
令和元年(2019年)の0歳男児の平均余命はどれか。
1
78.4年
2
81.4年
3
84.4年
4
87.4年
解答2(81.4年)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第112回看護師国家試験(2023)午後 問33
1
罹患率が高い疾患は有病率が高くなる。
2
推計患者数には助産所を利用した者を含む。
3
受療率は人口10万人に対する推計患者数である。
4
平均在院日数は調査時点で入院している者の在院日数の平均である。
解答3(受療率は人口10万人に対する推計患者数である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午前 問2
令和3年(2021年)の人口動態統計における死亡場所で最も多いのはどれか。
1
自宅
2
病院
3
老人ホーム
4
介護医療院・介護老人保健施設
解答2(病院)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午前 問5
臨床研究の倫理指針で被験者の権利を優先することを提唱しているのはどれか。
1
オタワ憲章
2
リスボン宣言
3
ジュネーブ宣言
4
ヘルシンキ宣言
解答4(ヘルシンキ宣言)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午前 問32
1
生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。
2
令和元年(2019年)の健康寿命は女性より男性の方が長い。
3
令和元年(2019年)の健康寿命は平成28年(2016年)よりも短い。
4
平均寿命と健康寿命の差は健康上の問題なく日常生活が過ごせる期間である。
解答1(生活習慣病の予防は健康寿命を伸ばす。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午後 問1
令和3年(2021年)の日本における簡易生命表で女性の平均寿命に最も近いのはどれか。
解答3(87年)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午後 問10
令和2年(2020年)の人口動態統計における合計特殊出生率に最も近いのはどれか。
解答2(1.3)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第113回看護師国家試験(2024)午後 問29
保健統計調査と調査項目の組合せで正しいのはどれか。
1
患者調査 ─ 受療の状況
2
人口動態調査 ─ 転出入
3
国民生活基礎調査 ─ 生活習慣
4
国民健康・栄養調査 ─ 健康診断の受診状況
解答1(患者調査 ─ 受療の状況)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午前 問2
1
0歳の平均余命である。
2
50歳の平均余命である。
3
死亡者の平均年齢である。
4
健康な60歳の健康寿命と同じである。
解答1(0歳の平均余命である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午前 問32
令和2年(2020年)の患者調査における入院医療で正しいのはどれか。
1
都道府県別の受療率の差はない。
2
推計患者数が最も多いのは循環器系疾患である。
3
年齢階級別の受療率が最も高いのは80歳代である。
4
平均在院日数が最も長いのは精神及び行動の障害である。
解答4(平均在院日数が最も長いのは精神及び行動の障害である。)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午後 問1
日本の令和4年(2022年)の人口動態統計で、女性の死亡数が最も多い悪性新生物〈腫瘍〉の発生部位はどれか。
解答3(大腸)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午後 問2
令和2年(2020年)の患者調査で外来受療率が最も多い傷病はどれか。
1
喘息
2
糖尿病
3
高血圧性疾患
4
悪性新生物〈腫瘍〉
解答3(高血圧性疾患)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午後 問6
疾病や障害に対する二次予防の具体的な取り組みはどれか。
1
がん検診
2
予防接種
3
リハビリテーション
4
健康づくりのための運動
解答1(がん検診)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午後 問55
日本の令和3年(2021年)の人口動態統計に基づく、65歳以上85歳未満における不慮の事故による死亡状況をグラフに示す。Dはどれか。
1
窒息
2
交通事故
3
溺死及び溺水
4
転倒、転落、墜落
解答3(溺死及び溺水)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第114回看護師国家試験(2025)午後 問80
日本の人口動態統計の死因別死亡率の年次推移をグラフに示す。Cの死因はどれか。
1
肺炎
2
老衰
3
心疾患
4
脳血管疾患
5
悪性新生物〈腫瘍〉
解答2(老衰)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第115回看護師国家試験(2026)午前 問1
令和5年(2023年)推計による日本の将来推計人口で、令和42年(2060年)の将来推計人口に最も近いのはどれか。
1
6,600万人
2
9,600万人
3
1億600万人
4
1億2,600万人
解答2(9,600万人)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第115回看護師国家試験(2026)午前 問64
日本の人口動態統計における死亡率と計算式の組合せで正しいのはどれか。
1
周産期死亡率 (妊娠満12週以後の死産数+早期新生児死亡数)÷出生数×1,000
2
新生児死亡率 新生児死亡数÷(出生数+死産数)×1,000
3
乳児死亡率 乳児死亡数÷出生数×1,000
4
妊産婦死亡率 妊産婦死亡数÷出生数×100,000
解答3(乳児死亡率 乳児死亡数÷出生数×1,000)
解説・ポイント・キーワードを見る →出典:第115回看護師国家試験(2026)午後 問1
令和4年(2022年)の国民生活基礎調査で、男性の有訴者の症状で最も多いのはどれか。
解答2(腰痛)
解説・ポイント・キーワードを見る →