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教科書ドリル 臨床医学総論 第2章
第2章 診察の方法 全14問
各問題は「出典・問題・選択肢・解答」を掲載しています。問題をクリックすると、解説・ポイント・比較表・キーワードまで読めます。
聴診の方法と特徴の組み合わせとして正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →聴診器の採音部について正しい記述はどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →正常呼吸音と聴取特徴の組み合わせとして最も適切でないのはどれか。
解答4
解説・ポイント・キーワードを見る →副雑音(ラ音)と代表疾患の組み合わせとして最も適切でないのはどれか。
解答4
解説・ポイント・キーワードを見る →心音I音とII音の発生機序の組み合わせとして正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →異常な心音・心雑音と関連する病態の組み合わせとして最も適切でないのはどれか。
解答4
解説・ポイント・キーワードを見る →次の空欄を埋めよ。
「心音の聴診では、I音とII音を聴き分けた上で、これらに異常があったり、( ア )音や( イ )音が聴こえないかを確認する。心音の合間に( ウ )が聴かれることもあり、先天性心奇形・弁膜症・不整脈などで特徴的所見となる。」
解答ア=III、イ=IV、ウ=心雑音
解説・ポイント・キーワードを見る →腸雑音について正しい記述はどれか。
解答1
解説・ポイント・キーワードを見る →腸雑音の所見と病態の組み合わせとして誤っているのはどれか。
解答4
解説・ポイント・キーワードを見る →血管雑音の発生機序と代表疾患の組み合わせとして最も適切でないのはどれか。
解答4
解説・ポイント・キーワードを見る →聴診の注意事項として最も適切でないのはどれか。
解答4
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