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教科書ドリル 解剖生理 第1章
第1章 人体の構成 全59問
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リン脂質が膜を作るとき、水と接しない【 ① 】どうしを向かい合わせ、親水性の部位を外側に並べる。これによって形成される脂質の【 ② 】が細胞膜の基本骨格となる。
解答①疎水基 ②二重層
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞膜上に存在する膜タンパク質の役割として誤っているのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →活動電位について正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞膜は分子サイズと電荷で物質を選別する性質をもつ。気体は容易に通過するが、糖類のような大きな極性分子は通過しにくい。これらの性質を【 ① 】、特にイオンに対する性質を【 ② 】な透過性とよぶ。
解答①半透性 ②選択的
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞膜が脂質を主成分とすることから予測できるのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞膜と核膜の対比として正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞膜上の膜タンパク質の機能と役割の組合せで正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞小器官の分類について正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →ミトコンドリアは2層の生体膜で囲まれた細長い形をもち、その内側の膜が【 ① 】である。この内膜は表面積を増すために多数のヒダを形成し、これを【 ② 】と呼ぶ。
解答①内膜 ②クリステ
解説・ポイント・キーワードを見る →3種類のRNAと働きの組合せで正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →扁平な嚢(のう)が積層した形をもち、核に隣接して配置される膜小器官で、合成された後のタンパク質を糖鎖付加などで仕上げて細胞外へ送り出す働きをもつものを【 ① 】(または【 ② 】)という。
解答①ゴルジ体 ②ゴルジ装置
解説・ポイント・キーワードを見る →ミトコンドリアの内膜と外膜の対比として正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →肝細胞と筋細胞それぞれにおける滑面小胞体の主な働きの組合せで正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞小器官と働きの組合せで正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →リソソームの働きの応用として最も適切なのはどれか。
解答1
解説・ポイント・キーワードを見る →ATPについて正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞内のATPの利用について、正しい順序はどれか。
解答1
解説・ポイント・キーワードを見る →ヒトの染色体について正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞分裂時の核膜と中心体の挙動の組合せで正しいのはどれか。
解答1
解説・ポイント・キーワードを見る →体細胞分裂と減数分裂の対比として正しいのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →細胞核内でDNA二重らせんが部分的に開裂し、開いた一方の鎖を鋳型にして塩基配列が【 ① 】に写し取られる反応を【 ② 】という。
解答①mRNA(メッセンジャーRNA) ②転写
解説・ポイント・キーワードを見る →翻訳について正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →タンパク質合成にかかわる細胞小器官として最も適切な組合せはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →タンパク質が細胞外へ分泌されるまでの順序として正しいのはどれか。
解答1
解説・ポイント・キーワードを見る →翻訳の際に、アミノ酸を細胞質内からリボソームへ運ぶ役割を担うのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →遺伝情報の流れとして正しい順序はどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →ネクローシスとアポトーシスの対比として正しいのはどれか。
解答2
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