学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第1章 ▸ A. 細胞 / Q01A052
教科書ドリル 解剖生理
タンパク質合成にかかわる細胞小器官として最も適切な組合せはどれか。
粗面小胞体は表面にリボソームが並び、そのリボソーム上でタンパク質合成(翻訳)が行われる。両者はタンパク質合成において一体の機能単位を成す。1のミトコンドリアはATP合成、4の中心体は細胞分裂、3は分解とCa²⁺貯蔵が主機能で合成には直接関与しない。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。