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理由で解く 臨床医学各論 第1章

D. 性感染症

第01章 感染症 全15問

各問題は「出典・問題・解答」を掲載しています。問題をクリックすると、解説・ポイント・比較表・キーワードまで読めます。

出典:鍼灸 第2回(1994) 問題88

エイズ感染の原因とならないのはどれか。

解答3(握手)

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出典:あマ指 第4回(1996) 問題88

性交渉で感染しないのはどれか。

解答2(破傷風)

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出典:鍼灸 第7回(1999) 問題82

エイズについて正しい記述はどれか。

解答3(ウイルスが原因である。)

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出典:鍼灸 第9回(2001) 問題71

感染症で誤っている記述はどれか。

解答2(腸炎ビブリオ食中毒の潜伏期は数日間である。)

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出典:鍼灸 第9回(2001) 問題82

性行為感染症でないのはどれか。

解答2(副睾丸結核)

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出典:鍼灸 第10回(2002) 問題70

疾患と病原体との組合せで誤っているのはどれか。

解答2(トキソプラズマ症 ― マイコプラズマ)

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出典:あマ指 第12回(2004) 問題79

感染症で誤っている組合せはどれか。

解答3(免疫抑制薬長期使用 ― 菌交代現象)

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出典:あマ指 第18回(2010) 問題88

感染症と病原体との組合せで正しいのはどれか。

解答4(発疹チフス ― リケッチア)

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出典:鍼灸 第18回(2010) 問題79

「35歳の男性。発熱、乾性咳嚇および呼吸困難で入院。胸部エックス線写真で両側の中・下肺野にびまん性すりガラス状陰影を認め、喀痰細胞診でニューモシスチス肺炎と診断された。」この患者で陽性と考えられるのはどれか。

解答2(ヒト免疫不全ウイルス)

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出典:鍼灸 第18回(2010) 問題80

「35歳の男性。発熱、乾性咳嚇および呼吸困難で入院。胸部エックス線写真で両側の中・下肺野にびまん性すりガラス状陰影を認め、喀痰細胞診でニューモシスチス肺炎と診断された。」本疾患で減少するのはどれか。

解答4(Tリンパ球)

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出典:あマ指 第19回(2011) 問題88

潜伏期の最も長い性感染症はどれか。

解答1(エイズ)

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出典:あマ指 第25回(2017) 問題56

ウイルス感染性疾患はどれか。

解答3(小児麻痺)

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出典:あマ指 第27回(2019) 問題76

感染症について正しいのはどれか。

解答4(ニューモシスチス肺炎は日和見感染症の一つである。)

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出典:あマ指 第30回(2022) 問題59

感染症について正しいのはどれか。

解答1(真菌は日和見感染の原因となる。)

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出典:あマ指 第32回(2024) 問題48

第1期梅毒でみられるのはどれか。

解答2(硬性下疳)

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