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教科書ドリル 臨床医学総論 第2章
第2章 診察の方法 全8問
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測定法で扱う項目として最も適切でないのはどれか。
解答3
解説・ポイント・キーワードを見る →測定法の精度を保つための注意事項として最も適切でないのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →次の空欄を埋めよ。
「片側に変形や拘縮位があるときは、( ア )も同じような肢位をとって計測する。これにより、比較対象としての左右差評価が適切に行える。」
解答ア=反対側(健側)
解説・ポイント・キーワードを見る →測定法の注意事項の組み合わせとして正しいのはどれか。
解答2
解説・ポイント・キーワードを見る →四肢の計測で左右差を評価する際、同一検者が測定することが望ましい理由を簡潔に述べよ。
解答検者によって巻尺の当て方や圧迫の強さ、計測点の取り方に個人差があり、同一検者で測ることによって計測者間誤差を排除できるため。
解説・ポイント・キーワードを見る →腹囲の測定に関して、近年の生活習慣病スクリーニング(メタボリックシンドローム診断)との関連で正しい記述はどれか。
解答2
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