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理由で解く 臨床医学総論 第10章

N. 発熱・のぼせ・冷え

第10章 おもな症状の診察法 全9問

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出典:鍼灸 第1回(1993) 問題68

発熱について誤っているのはどれか。

解答3(感染症による場合、赤血球数が増加する。)

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出典:鍼灸 第9回(2001) 問題65

急性炎症の徴候でないのはどれか。

解答3(出血)

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出典:鍼灸 第12回(2004) 問題57

テタニーをきたさないのはどれか。

解答4(アジソン病)

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出典:鍼灸 第15回(2007) 問題54

発熱時にみられないのはどれか。

解答2(チアノーゼ)

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出典:あマ指 第16回(2008) 問題68

感染症と症状との組合せで適切でないのはどれか。

解答2(気管支炎 ――― 乾性咳嗽)

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出典:鍼灸 第16回(2008) 問題56

発熱がみられないのはどれか。

解答2(甲状腺機能低下症)

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出典:あマ指 第17回(2009) 問題61

飲酒に起因する健康障害はどれか。

解答1(肝硬変)

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出典:あマ指 第17回(2009) 問題63

発熱を疑わせる症状で適切でないのはどれか。

解答4(起坐呼吸)

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出典:あマ指 第21回(2013) 問題61

発熱がみられやすいのはどれか。

解答4(全身性エリテマトーデス)

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