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教科書ドリル 臨床医学総論 第7章

6. 関節可動域検査

第7章 運動機能検査 全7問

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四肢および体幹の各関節を運動させた場合に動かすことができる範囲を何と呼ぶか。英略語も併記せよ。

解答関節可動域(ROM: range of motion)

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関節可動域を決定する3因子として適切でないのはどれか。

解答4

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ROM制限の原因の例として誤っているのはどれか。

解答4

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患者自身が筋力を使って関節を動かすときの可動域と、検者が外力で関節を動かすときの可動域をそれぞれ何と呼ぶか。

解答自動運動可動域(active ROM)、他動運動可動域(passive ROM)

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関節可動域検査の目的として適切でないのはどれか。

解答4

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関節の参考可動域(自動運動)の組み合わせで最も適切でないのはどれか。

解答4

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長期固定が必要な場合に、関節拘縮が生じても最低限の日常生活動作が可能となる位置で固定する、機能的に最も有利な肢位を何と呼ぶか。

解答1

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