学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学総論 / 第7章 ▸ 6. 関節可動域検査 / Q076006
教科書ドリル 臨床医学総論
関節の参考可動域(自動運動)の組み合わせで最も適切でないのはどれか。
日本整形外科学会・日本リハビリテーション医学会による参考可動域では、膝関節屈曲は130°が標準値。60°は参考可動域ではなく、軽度制限の数値。その他、肘屈曲145°、手関節背屈70°・掌屈90°、股関節伸展15°・外転45°・内転20°なども押さえておくとよい。

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