学習トップ / 理由で解く 臨床医学総論 / 第7章 ▸ A. 運動麻痺(上位・下位ニューロン) / Q0336
理由で解く 臨床医学総論
| 分類基準 | 種類 | 内容 |
|---|---|---|
| 程度 | 完全麻痺 | 随意運動がまったくできない |
| 不全麻痺 | ある程度の運動はできる | |
| 分布 | 単麻痺 | 一肢のみの麻痺 |
| 片麻痺 | 一側半身の麻痺 | |
| 対麻痺 | 両側上肢または下肢の麻痺 | |
| 四肢麻痺 | 両側上下肢の麻痺 | |
| 性状 | 痙性麻痺 | 筋緊張亢進・腱反射亢進(上位ニューロン障害) |
| 弛緩性麻痺 | 筋緊張低下・腱反射減弱〜消失(下位ニューロン障害) |

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