学習トップ / 理由で解く 臨床医学各論 / 第8章 ▸ F. 脊椎疾患 / Q0776
理由で解く 臨床医学各論
| 脊椎疾患 | 特徴的所見 | 深部腱反射 | 障害の種類 |
|---|---|---|---|
| 頸椎椎間板ヘルニア | 上肢の放散痛、スパーリングテスト陽性 | 障害レベルで低下 | 下位運動ニューロン |
| 頸椎後縦靱帯骨化症 | 痙性四肢麻痺、病的反射陽性 | 亢進 | 上位運動ニューロン |
| 腰椎椎間板ヘルニア | SLRテスト陽性、坐骨神経痛 | 低下・消失 | 下位運動ニューロン |
| 腰部脊柱管狭窄症 | 間欠性跛行、会陰部しびれ | 低下・消失 | 下位運動ニューロン |

解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。