学習トップ / 理由で解く 臨床医学各論 / 第8章 ▸ E. 形態異常 / Q0710
理由で解く 臨床医学各論
| 主な身体所見 | 所見の内容 | 出現時期 |
|---|---|---|
| 開排制限 | 股関節外転の制限(最重要) | 新生児期から |
| 皮膚溝非対称 | 患側のしわが深く多い | 乳児期から |
| アリス徴候 | 膝の高さの左右差(下肢短縮) | 乳児期から |
| 大転子高位 | 骨頭上方転位に伴う | 乳児期から |
| トレンデレンブルグ徴候 | 患側立脚時の骨盤傾斜 | 歩行期以降 |

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