学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学総論 / 第7章 ▸ 4. 協調運動 / Q074011
教科書ドリル 臨床医学総論
運動失調の検査と主に評価する機能・病変の組み合わせで誤っているのはどれか。
書字試験は協調運動の検査で、小脳性失調の大字症・書字漸大やパーキンソン病の小字症を検出するもの。病的反射(バビンスキー反射など)は上位運動ニューロン障害の検査であり、書字試験とは別物。1・2・3は正しい組み合わせ。

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