学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学総論 / 第7章 ▸ 4. 協調運動 / Q074010
教科書ドリル 臨床医学総論
書字試験における所見と疾患の組み合わせで正しいのはどれか。
書字試験では、小脳性失調で大字症(字が大きい)・書字漸大(だんだん大きくなる)が現れる。逆にパーキンソン病では小字症(字が小さい)・書字漸小(しだいに小さくなる)がみられる。対比で覚えると記憶しやすい。

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