学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学総論 / 第4章 ▸ 4. 身体計測 / Q044006
教科書ドリル 臨床医学総論
下肢計測の基本肢位として正しいのはどれか。
下肢計測の基本肢位は**骨盤水平・両下肢平行伸展・股関節内外旋中間位**。骨盤が傾くと左右差が実際の下肢長差と誤認される(見かけの下肢長差)ため、水平位が必須。股関節の回旋位も骨指標位置を変えるため、中間位で統一する。

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