学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学各論 / 第13章 ▸ D. 婦人科疾患 / Q13D002
教科書ドリル 臨床医学各論
子宮頸癌の発症危険因子として該当しないのはどれか。
子宮頸癌の危険因子はHPV感染に関連するもので、初交年齢が早い者、複数の性的パートナーがいる者、配偶者が包茎である婦人などで発症頻度が高い。閉経後の肥満・糖尿病は子宮体癌の危険因子であり、子宮頸癌の危険因子ではない。

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