学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ N. 下肢の運動 / Q10N020
教科書ドリル 解剖学
股関節の内旋に共同して働く筋として誤っているのはどれか。
内旋は中殿筋前部・小殿筋・大腿筋膜張筋の共同で実現される。梨状筋は仙骨前面から大転子に至る外旋筋(外旋6筋の代表)で、内旋ではなく外旋を担う。
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