学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ E. 上肢の骨格 / Q10E002
教科書ドリル 解剖学
上肢の骨は片側で何種・何個の骨から構成されるか。
片側上肢は鎖骨・肩甲骨・上腕骨・橈骨・尺骨・手根骨(8個)・中手骨(5本)・指骨(14本)の8種で、合計32個の骨からなる。手根骨と指骨が骨数の大半を占める点が国試で問われやすい。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。