学習トップ / 教科書ドリル 臨床医学各論 / 第11章 ▸ B. 感染性疾患 / Q11B010
教科書ドリル 臨床医学各論
Argyll-Robertson瞳孔の特徴はどれか。
Argyll-Robertson瞳孔は瞳孔が縮瞳し、対光反射は消失するが近見(輻輳)反射は保たれるという特異な所見で、神経梅毒(脊髄癆)に特徴的。中脳蓋前核領域の選択的病変によると考えられる。近年まれ。

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