学習トップ教科書ドリル 解剖学第10章 ▸ N. 下肢の運動 / Q10N030

教科書ドリル 解剖学

Q10N030 運動器系

問題

足の関節運動のうち、底屈―背屈と(  )―外反の2系統がそれぞれ別の関節で生じる。

解答
正解内反
解説

足部の主運動は底屈―背屈(距腿関節)と内反―外反(足根間関節)の2系統で、いずれも下腿筋の作用による。腱の走行と踝・縦軸との位置関係で各筋の作用を機械的に判定できる。

解説画像
足の関節運動のうち、底屈―背屈と( )―外反の2系統がそれぞれ別の関節で生じる。 解説図
足の関節運動のうち、底屈―背屈と( )―外反の2系統がそれぞれ別の関節で生じる。
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