学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ N. 下肢の運動 / Q10N029
教科書ドリル 解剖学
足部の運動と担当関節の対応で正しいのはどれか。
底屈・背屈は脛腓骨と距骨が作る距腿関節での運動で、内反・外反は距骨下関節を含む足根間関節の運動となる。両者は別の関節を運動軸とする独立した運動だが、実際には組み合わさって生じることが多い。

解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。