学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ C. 脊柱 / Q10C021
教科書ドリル 解剖学
黄色靭帯が付着するのは椎弓のうち、左右の関節突起の間でアーチをなす平らな部分であり、これを( )と呼ぶ。
椎弓のうち左右関節突起の間に挟まれた平板状の部分が椎弓板で、これが黄色靭帯の付着面となる。教科書本文の用語「椎弓」と臨床用語の「椎弓板」を区別しておく。

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