学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ C. 脊柱 / Q10C009
教科書ドリル 解剖学
椎弓の両側から左右に張り出す1対の突起を( )という。
横突起は椎弓の左右側面から外側へ突出する1対の突起で、筋や靭帯の付着部となる。各部位で形態が大きく変化する点(頸椎の横突孔、胸椎の横突肋骨窩、腰椎の肋骨突起)はQ22・Q24・Q26で個別に扱う。
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