学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第4章 ▸ I. 胆嚢 / Q04I011
教科書ドリル 解剖学
肝臓から出た( a )は、胆嚢から来る胆嚢管と合流して( b )となる。
肝臓内で集合した胆汁は、肝門から肝管(教科書表記。国試では総肝管とも呼ばれる)として流出する。肝管は胆嚢から戻ってきた胆嚢管と合流し、ここから先は総胆管と名前を変える。「肝管+胆嚢管=総胆管」という合流式は本節の中核知識である。

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