学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第10章 ▸ B. 内分泌系の各論 / Q10B105
教科書ドリル 解剖生理
体液調節ホルモンの主作用について正しい組合せはどれか。
正答1。バソプレシン(後葉)は集合管で水のみを再吸収し体液浸透圧を下げる、アルドステロン(皮質球状帯)は尿細管でNa+水を再吸収し体液量・血圧を上げる、ANP(心房)はNa+水を排泄し血圧を下げる、という3軸対比が体液調節の集大成である。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。