学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第7章 ▸ A. 呼吸器系の構造と機能 / Q07A042
教科書ドリル 解剖生理
気管は【 ① 】軟骨の下縁に始まり、第【 ② 】〜5胸椎の高さで左右2つの気管支に分岐する。
気管の起始は輪状軟骨下縁、分岐部(気管分岐部)は第4〜5胸椎の高さで、これは胸骨角の高さにほぼ一致する。気管分岐部の内側突起をカリーナといい、強い咳嗽反射を起こす。気管支鏡検査の重要なランドマークでもある。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。