学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第6章 ▸ A. 血液 / Q06A065
教科書ドリル 解剖生理
血液凝固の最終段階でフィブリノゲンが変化して生じる線維状タンパクの名称は何か。
トロンビンの触媒作用でフィブリノゲンが切断・重合してフィブリン線維となり、網目構造で血球を捕捉して血餅を形成する。フィブリン形成が二次止血の中核である。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。