学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第5章 ▸ B. 心臓 / Q05B035
教科書ドリル 解剖生理
心筋は伸展の度合いに応じて大きな収縮力を発生する。これを【 ① 】の法則と呼び、右心房への【 ② 】量が増えると心臓の拍出量が増加する。
①スターリングの法則は流入量に応じて拍出量が変わる自己調節機構、②静脈還流量増加→心室拡張末期容量増加→収縮力増大という連鎖となる。運動時の心拍出量増加の主要メカニズムでもある。
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