学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第4章 ▸ H. 痛覚 / Q04H006
教科書ドリル 解剖生理
痛覚伝導路を構成する神経線維の圧迫や損傷によって生じる疼痛を【 ① 】疼痛と呼ぶ。
神経障害性疼痛は痛みを伝える経路そのものが障害された結果生じる疼痛で、しびれや電撃様の痛みなど特徴的な性質を伴う。原因には腫瘍による神経圧迫、糖尿病性ニューロパチー、帯状疱疹後神経痛などがある。
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