学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ C. 伝導路と運動調節 / Q03C004
教科書ドリル 解剖生理
運動調節に関する記述として正しいのはどれか。
✓ 3 正しい。運動調節は錐体外路系を含む複数の中枢領域が協働する高次機能である。✗ 1 錐体路は随意運動の指令伝達を担い、調節は錐体外路の役割。✗ 2 下位運動ニューロンは指令を実行する出口で、調節は上位の中枢で行われる。✗ 4 中枢神経系内に運動中枢が分散して存在する。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。