学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第3章 ▸ A. 神経系と神経組織 / Q03A053
教科書ドリル 解剖生理
中枢神経系の神経伝達物質と作用の組合せで正しいのはどれか。
中枢神経系の主な興奮性伝達物質はグルタミン酸、主な抑制性伝達物質はGABA(ガンマアミノ酪酸)とグリシンである。よって4が正解で、1〜3は興奮性/抑制性が逆になっている。この対比は国家試験頻出の必須知識である。
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