学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第2章 ▸ C. 全身の骨格筋 / Q02C055
教科書ドリル 解剖生理
肩関節の外転の始動時に最も主要に働くのはどれか。
肩関節外転は始動時(横に上げ始める時)に棘上筋が、それ以降は三角筋が中心となる。3の棘下筋・4の小円筋は外旋に働く。棘上筋麻痺では外転の始動が困難となる。
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