学習トップ / 教科書ドリル 生理学 / 第1章 ▸ B. 細胞の構造と機能 / Q01B013
教科書ドリル 生理学
細胞質の液体成分を( )といい、細胞小器官や電解質、酵素がその中に存在する。
細胞質基質は細胞骨格タンパク質の網を含む液状成分で、解糖系(グルコースを分解してATPを2分子産生する反応)の舞台でもある。「解糖系は細胞質、TCA回路と電子伝達系はミトコンドリア」という場所の違いは国試頻出である。

解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。