学習トップ教科書ドリル 解剖学第10章 ▸ N. 下肢の運動 / Q10N049

教科書ドリル 解剖学

Q10N049 運動器系

問題

下腿三頭筋は底屈に主に働くが、内反―外反の運動軸上に位置するためこの方向には(  )である。

解答
正解中立(または ほぼ中立)
解説

下腿三頭筋は腱が足の縦軸とほぼ一致するため、底屈の主動筋でありながら内反・外反方向には偏らずほぼ中立となる。

解説画像
下腿三頭筋は底屈に主に働くが、内反―外反の運動軸上に位置するためこの方向には( )である。 解説図
下腿三頭筋は底屈に主に働くが、内反―外反の運動軸上に位置するためこの方向には( )である。
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