学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ E. 上肢の骨格 / Q10E025
教科書ドリル 解剖学
中手骨は近位から順に底・( )・頭の3部に区分される。
中手骨は5本の管状骨で、近位から順に底・体・頭と区分される。近位の底端で手根骨と手根中手関節(CM関節)を、遠位の頭端で基節骨と中手指節関節(MP関節)をなす。こぶしを握ったときに頭がゲンコツの先端として体表に隆起する。

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