学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第10章 ▸ B. 筋系総論 / Q10B040
教科書ドリル 解剖学
肩関節における「屈曲」とはどの方向への運動か。
肩関節は関節を曲げる/伸ばすの一般原則と異なり、上肢を前方に挙げる運動を屈曲、後方に動かす運動を伸展と呼ぶ。1は外転、3は伸展、4は内旋に該当する。「肩関節屈曲=前方挙上」は例外規則として国試で頻出。

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