学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第8章 ▸ C. 脳幹 / Q08C001
教科書ドリル 解剖学
延髄・橋・中脳の3部を合わせ、大脳を支える幹のように見えることから( )と呼ばれる。
脳幹は下方の脊髄から上方の大脳・間脳へとつながる部位で、延髄・橋・中脳の3部から成る(文献によっては間脳も含めて扱う)。「大脳を支える幹」のイメージで命名された。生命維持中枢を含むため臨床的にも極めて重要な領域である。

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