学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第1章 ▸ D. 人体の区分と方向 / Q01D058
教科書ドリル 解剖学
膝部の上方境界として用いられる目安はどれか。
膝部は便宜的に、膝蓋骨上縁から3横指上方を通る水平線(上方境界)と、脛骨粗面を通る水平線(下方境界)の間で区切られる領域として扱われる。膝部後面の窪みが膝窩である。3は下方境界、4は股関節の高さで膝部とは無関係である。

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