学習トップ / 教科書ドリル 解剖学 / 第1章 ▸ D. 人体の区分と方向 / Q01D053
教科書ドリル 解剖学
背部と殿部の境界線を構成するランドマークの組合せはどれか。
背部と殿部の境界は腸骨稜の後半から後上腸骨棘を経て尾骨に至るラインで規定される。1は頸胸境界、2は胸腹境界、4は頭頸境界の目印で、背殿境界には用いない。腸骨稜・後上腸骨棘・尾骨の3点セットを覚える。

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