学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第10章 ▸ A. 内分泌系の総論 / Q10A059
教科書ドリル 解剖生理
夜間の暗い時間帯に多く分泌され、概日リズムの形成に関与する松果体ホルモンを何というか。
メラトニンは間脳背側の松果体から夜間に多く分泌されるホルモンで、明暗周期に応答して分泌量が変化する。「松果体‐メラトニン‐夜間分泌」は日内変動の代表例として総論で必ず押さえる。
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