学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第9章 ▸ B. 排尿 / Q09B047
教科書ドリル 解剖生理
膀胱内の尿量がおよそ【 ① 】〜【 ② 】mLになると最初の尿意を感じる。
教科書では150〜300mLで初発の尿意、400mL程度で強い尿意(排尿反射が起こる量)と数値が分けて示される。初発尿意の段階では大脳皮質からの随意的指令で陰部神経の働きを強め、排尿を抑制することができる。臨床的にも尿意の量的目安として頻用される。
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