学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第8章 ▸ A. 消化と吸収 / Q08A014
教科書ドリル 解剖生理
咽頭は上端が頭蓋底の下、下端は第【 ① 】頸椎の高さで【 ② 】につながる。
咽頭は第6頸椎の高さで食道に移行する。この位置はちょうど輪状軟骨下縁にあたり、解剖学的なランドマークとなる。咽頭への耳管連絡は中耳と鼻咽頭をつなぎ、中耳炎の感染経路として臨床的に重要である。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。