学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第7章 ▸ B. 呼吸とその調節 / Q07B023
教科書ドリル 解剖生理
吸息時には胸郭が【 ① 】し、呼息時には胸郭が【 ② 】する。
胸郭の容積変化は呼吸の駆動因子である。胸郭の拡大により胸腔内圧が低下し空気が流入し、縮小により圧が上がり空気が流出する。胸郭は肋骨・胸骨・胸椎で構成され、肋間筋・横隔膜・補助呼吸筋によって動かされる。
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