学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第6章 ▸ B. 生体防御機構 / Q06B061
教科書ドリル 解剖生理
様々な細胞から分泌され、細胞間の情報伝達に働くタンパク質の総称で、インターフェロンやインターロイキンを含むものは何か。
サイトカインは免疫細胞間の主要な伝令分子で、ホルモンと異なり主に局所で働く。インターフェロンはウイルス増殖抑制と腫瘍細胞増殖抑制、インターロイキンは免疫細胞活性化や炎症・発熱を起こす。
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