学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第5章 ▸ D. 血管とその調整 / Q05D017
教科書ドリル 解剖生理
動脈の血圧は心臓の【 ① 】に伴って変動し、収縮期にピーク、拡張期に最小となる。
心臓は周期的に収縮と弛緩を繰り返し(拍動)、各サイクルで動脈圧を押し上げては緩める。これが収縮期/拡張期血圧の二峰性を生み、脈拍として体表でも触知できる。
解説に誤り・改善点があればお知らせください。件名と本文は自動入力済みです(編集できます)。お名前・メールアドレスは任意です。送信内容は玄康株式会社(黒澤一弘)に届きます。