学習トップ / 教科書ドリル 解剖生理 / 第5章 ▸ B. 心臓 / Q05B027
教科書ドリル 解剖生理
僧帽弁と三尖弁を総称して【 ① 】といい、その縁は【 ② 】によって心室の乳頭筋とつながり弁の反転を防ぐ。
①房室弁は心房と心室の境界に位置する弁の総称、②腱索は弁尖の縁から乳頭筋へ伸びる紐状構造である。心室収縮で生じる高圧で弁が心房側へ翻るのを防ぐ機構となる。
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